戸嶋清と長谷川聡の顔画像やSNS!ホアロハで障害者暴力

障害のある子どもたちが通う施設「ホアロハ」で施設長の戸嶋清と施設職員の長谷川聡が暴行容疑で逮捕をされました。

そんな施設長の戸嶋清と施設職員の長谷川聡の顔画像やSNSは明らかとなっているのでしょうか?

施設ホアロハについてもご紹介させていただきます。

最後までお付き合いお願いします

戸嶋清と長谷川聡の事件の概要

戸嶋清と長谷川聡の事件の概要についてご紹介させていただきます。

障害のある子どもたちが通う施設内で利用者の女子中学生を殴るなどしたとして、兵庫県警は7日、施設長の戸嶋清(45)=神戸市須磨区=、

施設職員の長谷川聡(51)=神戸市兵庫区=の両容疑者を暴行容疑で逮捕し、発表した。戸嶋容疑者は「はっきりと覚えていません」、

長谷川容疑者は「暴力はふるっていません」と、ともに容疑を否認しているという。

神戸北署によると、この施設は、障害のある子どもたちが学校時間外に使う放課後等デイサービス施設「HOALOHA(ホアロハ)」(神戸市北区)。

戸嶋容疑者は6月25日午前、利用者で身体障害と知的障害のある中学3年の女子生徒のほおを手で複数回殴った疑いがある。長谷川容疑者は5月14日午後、この女子生徒の足を蹴った疑いがある。いずれもけがはなかった。

施設を指導・監督する神戸市から9月4日、署に相談があったという。市によると、7月末時点の施設利用者は14人。

引用元:nifty

戸嶋清と長谷川聡の事件の経緯や犯行動機

戸嶋清と長谷川聡の事件の経緯

障害のある子どもたちが通う施設「ホアロハ」で施設長の戸嶋清と施設職員の長谷川聡が暴行容疑で逮捕をされました。

戸嶋清容疑者は6月25日午前に利用者で身体障害と知的障害のある中学3年生の女子生徒のほおを手で複数回殴ったとされています。

そして、長谷川聡容疑者は5月14日午後にこの女子生徒の足を蹴ったとされています。

戸嶋清と長谷川聡の事件の犯行動機

施設長の戸嶋清と施設職員の長谷川聡はどうしてこのような事件を起こしてしまったのでしょうか?

戸嶋清容疑者は「はっきりと覚えていません」、と発言し

長谷川聡容疑者は「暴力はふるっていません」と、

二人共が容疑を否認しているという。

イライラしてしまってやってしまったという可能性が考えられますが、

施設長、そして施設職員として失格ですね。

戸嶋清の顔画像やSNS!プロフィール

戸嶋清のプロフィール

名前:戸嶋清

年齢:45

住所:神戸市須磨区

職業:ホアロハ施設長

逮捕理由:暴行容疑

戸嶋清の顔画像

顔画像については現在メディアなどで公開はされていませんでした。

今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

戸嶋清のSNS

爆サイ、2ch、5ch、ツイッター、インスタグラム、フェイスブックなどでも特定はできず、今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

長谷川聡の顔画像やSNS!プロフィール

長谷川聡のプロフィール

名前:長谷川聡

年齢:51

住所:神戸市兵庫区

職業:ホアロハ施設職員

逮捕理由:暴行容疑

長谷川聡の顔画像

顔画像については現在メディアなどで公開はされていませんでした。

今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

長谷川聡のSNS

爆サイ、2ch、5ch、ツイッター、インスタグラム、フェイスブックなどでも特定はできず、今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

神戸市のホアロハについて

今回暴力のあった施設、ホアロハは

障害のある子どもたちが学校時間外に使う放課後等デイサービス施設です。

正式名称は「HOALOHA(ホアロハ)」で神戸市北区に所在します。

7月末の利用者は14人だったということです。

ホアロハのサイトはこちら

 

こちらのサイトに戸嶋清容疑者の名前もあります。

 

戸嶋清と長谷川聡の事件の世間の反応

  • 許せない。被害を家族に直訴出来る児童もいる。障害児が暴力などの被害で二次障害になったらより家族とか大変な思いを先々します。だから、二次障害にさせないように対応に苦慮しながら育ててる。衝動性が強いタイプ、言葉が出ない子供、理解力が狭い子供とか居て対応が大変だったりするのもわかります。けど、そうした子供が通う場所です。対応が難しいなら閉園すべきでは?障害児を持つ親として許せない。

  • 施設の暴力が刑事事件になるのは異例。
    大抵は書類送検のみで逮捕されず、施設への指導で終わる。
    それが暴行容疑で逮捕ということは、よほどの証拠があったのだろう。
    残念なことに日本では障碍者の証言は証拠にされにくい。

  • 金儲けのための実力の無い放課後デイは多いです
    色んな個性の子供達がいます
    個別の支援も出来ずに、施設側の力量に合わない利用者を受け入れるんじゃない!
    子供達が将来少しでも自立できるようなプログラムを組んでる、立派なデイもある中で、許せません
    第三者が評価して、基準に満たない所は潰すべきです

  • 自分の知りあいが入所してたところでは、一人の職員が見えないところで利用者の頬を平手打ちしたり、洋服で見えない場所をつねったり、椅子の脚で足の甲を押し潰し痣をつけたりしていた。明るみになってクビになり、施設長は降格になった。確かにこういう卑怯な輩は残念ながら存在する。
    だが、殆どの介護者は利用者やその家族のことを真剣に考え、薄給なのを度外視して奮闘してくれている。
    一部の不適格者の為に、真摯に取り組んでくださっている方々が浮かばれない世の中にしては絶対にいけないと思う。
    こういう輩には是非とも刑事罰を!

  • こうゆうとこは絶対カメラ強制的につけるべき!プライバシーより心と命が大切!カメラつけて困るのは施設スタッフとトップの人間

  • 放課後デイって一時期、急速に増えましたよね。
    高齢者福祉より介護が軽いし、その上に儲けになると思って始めるんでしょうけど、福祉に志しのない人が運営できるほど甘い世界じゃない。
    設立時点でもう少し審査を厳しめにしてもらえないものか。

  • 状況が全く分からない記事なので、なんとも言えない、今の時代は防犯カメラを教室につける方が良い。
    生徒が先生から守られるだけでなく、虚言から先生を守る必要もある。
    山手線に防犯カメラがついて、男性も女性も守られている。

  • 放ディは一気に増えすぎたために
    職員の質が悪い事業所があるのは事実。
    それを見極めるのは保護者には難しい。

  • こんな感じだと保護者は安心して預けられない、働けない、稼げなきゃ障害を持った子供の将来を悲観してしまう。

    職員はそんな責任をどう考えていたのか?

  • 余程の知識と経験と冷静な判断が出来る人でないと上手く対応出来ないと思う。こんな施設や老人ホーム等の職員の不祥事多いけど本来なら携わってはいけない人達の掃溜になってないかな?最後に行き着く仕事場と言うか。そこを正さないと解決しない気がする、給料が安いとか仕事内容が辛いとかでなく。

     

まとめ

障害のある子どもたちが通う施設「ホアロハ」で施設長の戸嶋清と施設職員の長谷川聡が暴行容疑で逮捕をされました。

そんな施設長の戸嶋清と施設職員の長谷川聡の情報についてご紹介させていただきました。

最後までお読み頂き有難う御座います